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年賀状一言添え書き~高齢者の親戚・祖父母など、年配の方宛ての手書きコメント文例

年賀状の一言添え書き高齢者宛て年配目上

年賀状に添え書きの参考に…ご高齢の親戚や祖父母に送る場合は何と書けばよいか、迷いますよね。
普段会っていない親戚にも、年賀状だけは送っているという方も多ものです。年賀状に添えるコメントはどんなパターンがあるのか、例文をまとめました。

年賀状一言添え書き~高齢者の親戚・祖父母宛て11例

1お身体変わりはないでしょうか!どうかお気をつけてお過ごしください
2あけましておめでとうございます。このような情勢ではありますがいかがお過ごしでしょうか。お身体ご自愛くださいませ。
3おじいちゃんおばあちゃん、みんなで頑張ればいつでも会えるからね。手洗いとマスク忘れないでね。
4寒い日々が続く近日でありますが、お体に気をつけてお過ごしください。
5寒さ厳しい折、くれぐれもご自愛のうえお過ごしください。
6このようなご時世で不安も多いかと思われますが、また笑顔で会える日を楽しみにしています。どうかご自愛ください。
7まだまだ外出自粛が続きそうですね。たまにはメールではなく電話で声を聞かせて下さい。
8とてもお心遣いいつも大変ありがとうございます。いつも心配しております。何かあったら直ぐご連絡ください。
9なかなかお会いすることが叶いませんが、落ち着いた時を楽しみにしております
10おじいちゃん、おばあちゃん、新年明けましておめでとうございます。昨年は一昨年に引き続き、世の中で色々なことがあって、できないことや思い通りにいかないことがいっぱいありました。今年こそ、皆の願いが叶う一年になることを祈っています。早くおじいちゃんとおばあちゃんに会いたいな。お互い元気に、健康に気をつけて頑張ろうね!
11リアルでなくともいつも気にしています。いつでも連絡くださいね。

年賀状、年配の方宛ての賀詞マナー

賀詞を入れる場合は、4文字の賀詞を使うのがマナーです。例えば下記のような 賀詞を使います。1文字や2文字の賀詞は、友達や部下、目下の方に送る年賀状に使います。

賀詞 意味
謹賀新年謹んで新年をお祝いいたします。
恭賀新年恭しく(丁重に)新年をお祝いいたします。
敬頌新禧(けいしょうしんき):恭しく新年の喜びをお讃え申し上げます。

年賀状、親戚宛てはどこまで出す

一般的には、義両親、義兄弟、義姉妹、祖父母、叔父叔母には年賀状を出すことが多いでしょう。
叔父叔母については、親戚同士の関係や習慣によって出さない場合もあるため、義両親へ聞いてみると良いですね。結婚1年目に親戚宛てに出す場合は、その後も毎年出すことが多いでしょうから、方針を決めておきたいですね。

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